フレッツ光をもっと安くするには?

光コラボの中でも最安のDMM光を選びましょう

フレッツ光を各プロバイダーが販売している「光コラボ」。その光コラボを選べばフレッツ光の回線をそのままに、本家で契約するよりもず~っと安く契約することができるんです!

とくにオススメなのは、『DMM光』です!!

DMM.comが提供する光コラボなのですが、月額料金は最安級のなんと3,720円~(゚Д゚)!!

【フレッツ光とDMM光の料金体系】
フレッツ光 DMM光
5,700円+958円(*1)=月額6,658円 戸建て 月額4,820円
月々1,838円もお得!!
3,350円+802円(*2)=月額4,152円 マンション 月額3,780円
月々372円もお得!!

ファミリータイプ(戸建住宅)なら、月々1,838円も安くなります。2年間だと44,112円も安いです!!これだけ安くなれば大助かりですね。

DMM光 公式キャンペーンページへ

DMM光2段階定額プランならフレッツより断然安くなる!

実はDMM光のファミリータイプ(戸建住宅の方)には2種類のプランがあります。1つ目が定額プランで月額4,820円(上記表のとおり)。そして2つ目が2段階定額プランです。

2段階定額プランをつかうと通常の定額プランよりもっと安くなる可能性があります。最安で月額3,720円とフレッツ光の月額6,658円よりじつに2,938円も安いです(゚Д゚)!!

ただし、このプランをオススメできるのは毎月7GB以下しか使わない人です。家族でつかうファミリータイプの方しか選べないプランなので7GB以下で抑えられる人は稀かもしれません。しかしもし当てはまるのであれば圧倒的に安くなりますよ!(*3)

DMM光 公式キャンペーンページへ

スマホとセットでフレッツ光よりさらに安く!

スマホと光回線のセットで利用するにあたって、DMM光はマチガイなく最安です。

たとえばauユーザーがauひかりを使うと安くなるように、DMM光もDMMモバイルという格安スマホを使っている人は割引サービスがあります。

具体的には、毎月500円ず~っと割引となります。

【フレッツ光とDMM光の料金体系】
DMM光(戸建) 4,820円
DMMモバイル(通話SIM/ライト) 1,140円
セット割引 -500円
総費用 月額5,460円

スマホとネット回線のセットで6,000円以下と考えるとめっちゃ安くないですか?

ちなみにDMMモバイルを通話なしの最安プラン(月額440円)にすると、ネット回線とのセットでも総額4,220円、ここからセット割はいって4,760円になるのでびっくりするくらい安いです。

DMM光 公式キャンペーンページへ

DMM光は関連サービスと一緒につかうと便利

DMM光の最大のメリットは安さですが、じつはそれ以外にも注目すべき利点があります。それがDMM動画・DMM書籍などの関連サービスです。

DMM動画とえば最新の映画やドラマ、アニメ、アイドル、アダルトまで幅広い動画が楽しめる人気のサービスですが、大量のデータをダウンロードするため動画が遅くなってしまう不満がありました。

そこで同じ系列のDMM光をつかって見ると大幅に時間短縮になります!

【映画(120分)の動画をダウンロードする】
フレッツ光 DMM光
平日23時 51分13秒 7分28秒
セット割引 43分47秒 6分23秒

これは他社にないメリットなので紹介しておきます。

■DMM光の申し込みはコチラ!

DMM光

DMM光に申し込むと3つのメリットがあります。
【1】フレッツ光より安くなる
【2】スマホとのセット割が最安
【3】DMMコンテンツが快適に見れる

いまのお使いのフレッツに不満があるならば乗り換える価値アリです!!

▼Web限定特典ページから申し込みする▼

*1 ホームタイプにおけるプロバイダ10社の平均値を算出したもの
*2 マンションタイプにおけるプロバイダ10社の平均値を算出したもの
*3 DMM光2段階定額は回線スピードも最大100Mbpsです。

■光コラボについて
フレッツ光は電話営業を行っており、フレッツ回線はそのままで今よりもネットの費用が安くなると言って宣伝する事が少なくありません。ただ、フレッツ光とはいっても、NTTが扱っている物ではなく、実際には光コラボレーション事業者と契約を結ぶことになります。だから、NTTから光コラボレーション会社へ移る時は転用できるようになっていますが、別の事業者に変更しようとする場合は転用することができず、新規で別の事業者と契約しなければいけない事になります。さらにそもそもNTTとの契約というわけではないので、もしコラボレーション会社方が事業を撤退する場合があった時は、そのままNTTがその事業を受け継ぐ決まりとなっているわけではありません。料金が安くなると宣伝していますが、実際にはその人が置かれている環境によってはほとんど料金が変更されることはなく、利用するメリットはあまりない場合もあります。さらにそもそも光コラボレーション事業者と契約解除した後、そのまま契約をNTTに戻すことはできない事になっています。したがって、実際には宣伝している程料金が安くなることはなく、さらに何らかのトラブルが起きたとしても全てそれはNTTではなく光コラボレーション事業者と自分で決着させなければいけないため、ハイリスクローリターンの契約という事もできます。